小山田圭吾さんと小沢健二さんのユニット「フリッパーズギター」を理解するお勧めルートを紹介します。
フリッパーの普通のアルバムはわずか3枚しかありません。
英語による爽やかなポップで夏向きな「Three Cheers for Our side」と
お洒落さもある中間的な感じな「カメラトーク」と小山田圭吾さんのセンスが爆発し始める「ヘッド博士の世界塔」の3枚です。
まずは、この3枚を順番に聴くとよいです。
3枚ともあまり微妙に音楽性が違う感じなので、全部の曲を聴いてもらわないとこのバンドを理解したとはいえないでしょう。
「ヘッド博士の世界塔」はコーネリア好きの方はすぐにしっくりくるでしょう。
出来ればベストアルバムはその次に聴くとよくわかります。
「Singles」・レアテイク収録の「Colour Me Pop」・ライブ盤の「オンプレジャーベント」と3枚出ています。3枚とも質が高いです。
あえてベスト盤の中から一枚選ぶとしたら「Colour Me Pop」です。
そこから、DVDを試聴されたり、ファンの方々が開設されているホームページに行き拝見して、その活動を紐解いて行って、フリッパーの二人をよく知っていけます。
powerd by 楽市360
小沢健二
小沢健二さんは、ソロになる前は小山田圭吾さんと「フリッパーズギター」というユニットを組んでいましたが、私はそんなに好きではないですね。
今でも、渋谷系の元祖として、根強い人気を誇っている彼ですが、
小山田圭吾さんだよりって気がしてなりません。
顔もかっこよくないし(ものまね番組でダチョウ倶楽部が小沢健二の物まねしてて爆笑でした)、根暗そうなのになんで、昔は人気があったのだろう?
と思っていました。
歌もあまりうまくないような気がしますし、確かに、彼の歌詞の言葉の選び方はセンスがあって良いなと思ったことはありますがね。
しかし、曲も誰かの盗作に近いのも多いので、真のミュージシャンと呼ぶには役不足な感じにソロデヴューした後もいつも感じていました。
世間的には絶対に東大卒の経歴が受けたのではないかと思ってしまいます。
現に私はネットなどで現役の東大生に出会うとどんなことをしているのかを必ずチェックしてしまいます。
ただ、CMソングの「カローラIIに乗って」やカラオケでよく聞いた「ドアをノックするのは誰だ?」
などはアンチという気持ちがあっても懐かしくなってしまいますね。いい意味で。
オザケンファンさんすみませんでしたm(_ _)m
今でも、渋谷系の元祖として、根強い人気を誇っている彼ですが、
小山田圭吾さんだよりって気がしてなりません。
顔もかっこよくないし(ものまね番組でダチョウ倶楽部が小沢健二の物まねしてて爆笑でした)、根暗そうなのになんで、昔は人気があったのだろう?
と思っていました。
歌もあまりうまくないような気がしますし、確かに、彼の歌詞の言葉の選び方はセンスがあって良いなと思ったことはありますがね。
しかし、曲も誰かの盗作に近いのも多いので、真のミュージシャンと呼ぶには役不足な感じにソロデヴューした後もいつも感じていました。
世間的には絶対に東大卒の経歴が受けたのではないかと思ってしまいます。
現に私はネットなどで現役の東大生に出会うとどんなことをしているのかを必ずチェックしてしまいます。
ただ、CMソングの「カローラIIに乗って」やカラオケでよく聞いた「ドアをノックするのは誰だ?」
などはアンチという気持ちがあっても懐かしくなってしまいますね。いい意味で。
オザケンファンさんすみませんでしたm(_ _)m
小山田圭吾の中目黒ラジオを聴いてみた
最近ネットで小山田圭吾さんがNHKFMで深夜に「小山田圭吾の中目黒ラジオ」に出演していると知ったので聴いてみました。
正月と8月と2003年から流れていたとは・・・
ファン失格です(+_+)
面白いと言う噂だったので楽しみでした。
選曲が非常に面白くて自らが語っていい味を出していました。
ちゃんとお正月っぽい感じが出ていたのではないかと思います。
途中ムーミン谷からの中継があっておもしろかったです。
ムーミン谷の人(?)々はいつも死と隣り合わせに生きている感じがしました(^_^;
また、なつかしのスネークマンショーがあったりして
昔に戻ったようで癒されました。
おそらく、番組全体の雰囲気がスネークマンショーぽいので意識しているのでしょうね。
小山田さん自身が好きなんでしょうね。
ということで、久々にスネークマンショーを聴きました。
聴いた感想はコントだけじゃなく音楽もいいと思いました。
こんな面白い番組、週1とかで無いのかなあと思いますね。
良質の音楽とコントを提供するというコンセプトで聴きたいですm(_ _)m
正月と8月と2003年から流れていたとは・・・
ファン失格です(+_+)
面白いと言う噂だったので楽しみでした。
選曲が非常に面白くて自らが語っていい味を出していました。
ちゃんとお正月っぽい感じが出ていたのではないかと思います。
途中ムーミン谷からの中継があっておもしろかったです。
ムーミン谷の人(?)々はいつも死と隣り合わせに生きている感じがしました(^_^;
また、なつかしのスネークマンショーがあったりして
昔に戻ったようで癒されました。
おそらく、番組全体の雰囲気がスネークマンショーぽいので意識しているのでしょうね。
小山田さん自身が好きなんでしょうね。
ということで、久々にスネークマンショーを聴きました。
聴いた感想はコントだけじゃなく音楽もいいと思いました。
こんな面白い番組、週1とかで無いのかなあと思いますね。
良質の音楽とコントを提供するというコンセプトで聴きたいですm(_ _)m
小山田圭吾の結婚相手
小山田圭吾とカヒミカリィが付き合っていたという変な噂が流れていましたが嶺川貴子さんと結婚したのです。
そこで、嶺川貴子というミュージシャンについてあまり
知られていないようなので、プロフィールを紹介します。
画像はこちら→http://hccweb5.bai.ne.jp/yana-kaz/music/mine/mine1.jpg
1969年に福岡に生まれました。2歳を前に家庭事情で上京します。
その後、子役などでCMデヴューを経たりしました。
1990年、フリッパーズ・ギタープロデュースによるオムニバス盤、
「Fab Gear」に、Fancy Face Groovy Name と言う名のユニットでカヒミ・カリィと参加しました。
L⇔Rのメンバーとして活動(1992年4月〜1994年1月15日)していたこともあります。
1995年にソロデヴューし、97年には海外ライブし、ツアーもしています。
そして、日本を代表するエレクトロニカ・ミュージシャンとして、海外での評価も高くなりました。
ちなみに、エレクトロニカとは直訳する日本語のニュアンスが余りありませんがあえてするなら奇妙な音色といったかんじでしょうかね?
そして、2000年6月、コーネリアスこと小山田圭吾さんと結婚したのです。
今では長男も誕生しました。
素晴らしいカップルですね\(^o^)/
そこで、嶺川貴子というミュージシャンについてあまり
知られていないようなので、プロフィールを紹介します。
画像はこちら→http://hccweb5.bai.ne.jp/yana-kaz/music/mine/mine1.jpg
1969年に福岡に生まれました。2歳を前に家庭事情で上京します。
その後、子役などでCMデヴューを経たりしました。
1990年、フリッパーズ・ギタープロデュースによるオムニバス盤、
「Fab Gear」に、Fancy Face Groovy Name と言う名のユニットでカヒミ・カリィと参加しました。
L⇔Rのメンバーとして活動(1992年4月〜1994年1月15日)していたこともあります。
1995年にソロデヴューし、97年には海外ライブし、ツアーもしています。
そして、日本を代表するエレクトロニカ・ミュージシャンとして、海外での評価も高くなりました。
ちなみに、エレクトロニカとは直訳する日本語のニュアンスが余りありませんがあえてするなら奇妙な音色といったかんじでしょうかね?
そして、2000年6月、コーネリアスこと小山田圭吾さんと結婚したのです。
今では長男も誕生しました。
素晴らしいカップルですね\(^o^)/
| 小山田圭吾情報
いじめは本当にあったのか?
「ロッキンオン・ジャパン」のインタビューで小山田圭吾さんが学生時代に楽しんでいた「いじめ」行為についてためらいも無く語っていたことは有名ですね。
詳細を知りたい方はこちら→http://plaza.rakuten.co.jp/kadenitiba/diary/200611100000/
同学年の障害者の方の服を脱がせ、排泄物を食べさせた上、バックドロップをするハードコアないじめをしていたのです。
もし実話だったらお互いにすごい事を笑いながら話していますね。
しかし、私にはどうしてもあのかっこいい「Point Of View point」を歌う人がこんなことをするとは思えません。
冷静に考えればこの雑誌の記者が、フリッパーズ・ギターにからかわれてたんじゃないかと思いますがね。
それが毎月、記事のお約束ネタだったらしいので嘘の可能性を信じたいです。
また、小山田圭吾さんと小沢健二さんはギターが下手だったらしいので、フリッパーズ・ギター内では、まだからかわれている立場であったからだと思うのですがね。
また、父がコーラスグループ「和田弘とマヒナスターズ」のボーカル三原さと志さんという有名人だから父と比べてまだ自信が無かったんだとも思います。所詮は過去の話ですしね・・
三原さと志さんの画像はこちら→http://plaza.rakuten.co.jp/zouky/diary/200610090000/
あんな素晴らしいミュージシャンを誹謗中傷するのは止めてほしいです(+_+)
詳細を知りたい方はこちら→http://plaza.rakuten.co.jp/kadenitiba/diary/200611100000/
同学年の障害者の方の服を脱がせ、排泄物を食べさせた上、バックドロップをするハードコアないじめをしていたのです。
もし実話だったらお互いにすごい事を笑いながら話していますね。
しかし、私にはどうしてもあのかっこいい「Point Of View point」を歌う人がこんなことをするとは思えません。
冷静に考えればこの雑誌の記者が、フリッパーズ・ギターにからかわれてたんじゃないかと思いますがね。
それが毎月、記事のお約束ネタだったらしいので嘘の可能性を信じたいです。
また、小山田圭吾さんと小沢健二さんはギターが下手だったらしいので、フリッパーズ・ギター内では、まだからかわれている立場であったからだと思うのですがね。
また、父がコーラスグループ「和田弘とマヒナスターズ」のボーカル三原さと志さんという有名人だから父と比べてまだ自信が無かったんだとも思います。所詮は過去の話ですしね・・
三原さと志さんの画像はこちら→http://plaza.rakuten.co.jp/zouky/diary/200610090000/
あんな素晴らしいミュージシャンを誹謗中傷するのは止めてほしいです(+_+)